そばじいの店では真弓さん退院祝いで、八代目「まさむね」(漢字がわかりません)君の話題、石橋君もめぐみも加わりワイワイ、船長はギターで歌っているが「だれも聞いちょらんな、僕の歌」
呉服問屋一条で、康太は、元シジミジルのメンバーがそれぞれ活躍しているので「自分が情けないけん」「もっともっと呉服の事、勉強せんといけん」 一条の旦那、鍛えてやって下さい!
花雪から嘉子へ電話、のぞみが名取りになり、披露の舞に来て欲しいと伝える。
花雪と嘉子さん、平穏な会話でした。
のぞみは「花むらがのうなるのはいややなあ」 花雪は「心配せんでええ、もういっぺんお母さんと相談してみる」
心配そうなのぞみに「あんたが継ぐか?てんごや」というが、のぞみは複雑な表情。
めぐみは「ひなげし」最後の日を迎えた。
そばじいの店で石橋君に(デート?) 「辛かった、さよならも言わずにお別れだけん」 石橋君は医者と患者、看護師と患者、一期一会で出会うけど病気が治ったらお別れがくる、一生の付き合いじゃない」と、そういう面も確かにあります。
めぐみは福祉士と看護師、石橋君は総合医と専門医、それぞれ決めかねているらしい。
ベッドサイドが苦手、マニュアルや検査の数値に頼ってしまう、病気を診るか病人を診るか。。。
めぐみは「私は、石橋さんの手助けができるかもしれん」「石橋さんの足りないところをフォローする」 二人で協力して。。。 でも石橋君は「僕には余裕がないんだ」
ナレーションで「めぐみはこんな自信のない石橋をみるのは初めてでした」 強力な石橋語録がでませんね。