私たちの原点は路上ライブのシジミジルと、めぐみ、康太、俊の3人はGパンスタイルでステージに立ち、初めてのオリジナル曲「いのちの歌」を歌いだす。

客席は総立ちで手拍子、のぞみも衣装のまま途中から加わる。最後は涙で歌えなくなり、康太と俊が歌を助けながら歌いきる。  歌詞が素敵ですね、テロップ入りで放送されました。  この路線でもいけるのになあ~。


アパートに戻って、めぐみが頭を下げて謝っているシーン、のぞみは3人からだまされたと思ったが、めぐみは突然の事と言い、康太と俊もタンバリンとギターは石橋君に言われて持ってきたと言う。  石橋君はダブルアンコールに歌わそうと考えていたのかも。。。

のぞみは「大学に戻れるめぐみとは違う、歌うしかあらへんさかい!」 「うちらは出会うべきやなかったんかな?」とまで言ってしまう。

サリーミュージックでは、部長も電話応対に追われて大変な事に。。。  スポーツ紙に大きく書かれていましたね。

田島家でも、松江に戻って心配している。  コンサート後には、会わなかったのかなあ~?


ワイルドダックで、母の立場で花雪も交えて、石橋君と二人が今後のことの話し合い、 マスコミの取材を避けてという事らしいですが、どうして京都なのか?よくわかりませんが。。。

契約期間中のあと3ヶ月はスケジュールを消化し、印税の権利は会社に報酬も全額放棄と、厳しい措置ですね。

解散コンサートとして続くようですが、それぞれ二人は歌えるのでしょうか?又お客さんの反応は?

石橋君はツアーが終われば、めぐみは自由と言うが、のぞみは「うちはどうなるん?」 石橋君は祇園に戻ればと提案するが、それはいくらなんでも無理でしょう。 ソロ歌手としての道はあるのか?

花雪は「めぐみは帰っといで、うちから大学に通たらよろしい」 えっ、めぐみは戻れますか? のぞみは?

石橋君は、後始末が終わったら、退社するらしい。

相当の波紋、影響が及びますね、当然でしょうが。。。