須賀さんと薮田さんからの贈り物をみつめるめぐみに、のぞみが「約束してしまったんだが、琥珀苑でうたうけんって」とめぐみの方言を真似て見抜いている様子。
石橋君に相談すると、ファンが押しかけて迷惑になるからやめたほうがいいとアドバイスするが、何とかお忍びでということで、来月には実現するか微妙?
めぐみが琥珀苑にお礼の電話をする。須賀さんは「いつ来てくれるん?」 でも薮田さんは「気にせんといて、仕事がんばりや」とやさしい気遣いでした。 なんとか琥珀苑で聴いて頂きたいですね。
薮田さんが「あんたスターになっても方言まるだしやな」 結構普段の会話はそのままじゃないのでしょうか、雑誌のインタビューなどはどうなのかな?
2枚目のシングルは「白い色は恋人の色」 北山 修作詞 加藤 和彦作曲(フォーククルセダーズ) 1969年のヒット曲で アメリカ人デュオ「ベッツイ&クリス」 かすかにリアルタイムのシーンを覚えています。。。
松江では、おばあちゃんが堀川巡りの船で孫の曲を流して自慢しているらしい。
そばじいの店では、めぐみの同級生直子ちゃんと康太が思い出話、直子ちゃんは信用金庫に就職したらしく、康太に金融商品のセールス、おもしろ~い!
琥珀苑では、薮田さんが風邪でベッドの上、なにか縫い物をしている。 めぐみにプレゼントするつもりでしょうか?
サリーミュージックでは部長が「アルバムCD製作、本社のOKがでた、秋にはライブツアーやな」と上機嫌。
第三弾はシスター化粧品のCMに使うなんて、絶好調じゃないですか!
(脱線しますが松田聖子様は、第一弾「裸足の季節」が資生堂ecuboのCMソングでした('-^*)/)
アパートでは深夜めぐみが勉強中、大学との両立が大変な中「大学を諦めたら自分を見失う」とのぞみに話すと、のぞみは「大変やな、でもうらやましい、うちには歌しかあらへんさかい」 めぐみは「のぞみと歌い続けてよかったし、みんなの応援にもっと応えなきゃって思っちょる」 のぞみも「これからも歌い続けて恩返しせな」
ナレーションで「忙しい日々を送れば送るほど、一緒に歌う喜びを実感し、お互いを励ましあって絆を深めるめぐみとのぞみでした」