めぐみが「都をどり初日、おめでとうございます」、母(花雪)は「なにもかもあんたのお陰や、おおきに」、なんとか立ち直ったようでよかったですね。
松江ではのぞみが、アルバイト復帰したそばやで「都をどり」を思い出している。そこへシジミジルのメンバーとめぐみの同級生が訪ねて来て、俊はめぐみと同じ大学に合格したと報告、(良かったですね) 康太はチャコのライブに誘うが、のぞみは石橋君が来るかどうか気になっている。
めぐみがボランティアをしている琥珀苑にて、
なんと突然ヘルン先生が高林さんを訪ねてきた。 これはいったい何事か?
花むらのお座敷に後藤先生が来て、一条のおじいちゃんとめぐみの前で石橋君の父の思い出話をする。
そして「何で医学部やめたんやろなあ、息子は」と石橋君の過去はまだはっきりしませんね。
松江城でのチャコのライブにのぞみは現れなかった。 行けばよかったのに。。。
のぞみは部屋で石橋君の事を回想し、携帯を見つめている。 BGMは「M]
茶の間では忠が唐突に嘉子へ「だんだん」 この一言で全てが許されるのですね、嘉子さんは立派!
嘉子はのぞみが普通の女の子に戻れたらいいと、キャンディーズを思い浮かべました(スミマセン)
のぞみから石橋君へ意を決して電話「今から会いたいんどす」
場面はいきなり二人が会うシーン、石橋君が「歌いたくなった?」の問いかけにのぞみは「歌いません。。。石橋さんが好きやから」
石橋君の反応は如何に? 又独特の説得で歌う方向に持っていくのか?