先週は、個人的に余裕がなかったので
sunflowerさんの記事を参考にしながら簡単に印象に残ったシーンをまとめてみました。
8日
全く予想もしなかった結果に。。。のぞみが蜆漁の船上で「赤いスイートピー」の鼻唄を、めぐみが浴衣姿で同じく「赤いスイートピー」の鼻唄を。。。母が夢花と見間違う。 居場所が逆転しています!
9日
ワイルドダックで例の石橋語録が炸裂!「のぞみのいないシジミジルはダメ」「「必ず帰ってくる、音楽がのぞみちゃんと僕らを繋いでいる」「君たちが親から与えられた運命と向き合ってそのわだかまりを越えて一つになる為には一緒に歌う事しかないんじゃないの」
よく、ここまで自信たっぷりに言えるものですね~。
夢花の残した簪を見つめる花雪、BGMに「赤いスイートピー」、父も母も今の状態に苦悩している様子。
10日
チョッと悪ぶった健太郎が、普通の高校生に戻って一安心。
自転車に乗れない望みを父が特訓して「気合だ!」とほのぼのシーン。
琥珀苑でシジミジルが「赤いスイートピー」を歌うが、めぐみも聴いている人たちもノリが今ひとつ。。。
夢花のライバルであった涼乃が、女将さんに「今の花雪の舞は納得できない」と、きついお言葉をはっきりと。。。
のぞみからめぐみへ電話(赤いスイートピーの着メロ)、松江での様子を伝えて「学歴がないとなにもでけへんのや」
11日
松江の田島家縁側で、のぞみと健太郎がほのぼのと話をしている。
健太郎は、父の試合を見て、大学水産学部に進学希望を決めたようですね、ストレートに良い結果か。
花雪の調子が悪い事に、女将さんは相当イライラ!その直後、花雪がストレスからくる過労で倒れる。
めぐみは献身的に看病し、縁側からのお花見で手作り弁当を作って花雪に笑顔が戻るが、夢花には本心かどうか「二度とかえってきたらあかん」と厳しいお言葉。
12日
石橋君が突然松江にやってきて、そばやでバイトしているのぞみの前に現れる。
またもや例の調子!「今が旬」「どうして歌手になる選択を避ける?」「一緒に歌う事で初めて一つになれる、親から与えられた運命を乗り越えられる!」
回想シーンで「M」と「赤いスイートピー」
のぞみは7代目の酒蔵でアルバイトをする事になる。。。が後に数を数える間違いを犯してしまう。
「赤いスイートピー」の着メロで、母からめぐみに春休みに帰ってこないかと、しかしめぐみは花雪のことが心配で帰れない事を伝えると、理解してくれる。
そして初枝ばあちゃんが何故か京都へ行く展開に!
13日
初枝ばあちゃんとお上さんの対決、最初は相当険悪な雰囲気!
一条のおじいちゃんが座敷に初枝ばあちゃんを招待し、花雪の舞を見てもらって、うまく舞いができなかったものの、初枝ばあちゃんも祇園の厳しさを知って何とか和解の方向に。。。
落ち着いたと思ったら、最後のシーンで女将さんがめぐみに「出て行ってもらいたい」と衝撃発言!