先日、国連人口基金が2008年世界人口白書を発表しました。




世界人口は、67億4970万人で、昨年より1億3380万人、5年前より4億4820万人増えているそうです。




文明が誕生した4500年前の人口は、1億人と推定されています。


その後、食糧供給手段の発達や医療、衛生面の改善などで人口爆発が始まり


1800年で約10億人、1900年で約20億人、1960年で約30億人、1999年で60億人


驚異的なペースで増えつつあります。




これによって食糧やエネルギー、領土など、あらゆる問題が発生しているようです。


(とても私がこのブログで書き表せません。。。)




一方日本の人口は1億2790万人で、5年前と比べるとほぼ変わっていないらしいが、50年後には1億250万人と減少を見込んでいるようです。




これは、少子高齢化の影響と見られます。


こちらも、一言では言い表せない多くの問題点が。。。




スミマセン、チョッと手に負えない話題でしたね。勉強して出直します。。。<