NHK朝の連ドラ「だんだん」の 設定が、2000年夏からの話だと今日知りました。
めぐみの父(吉田栄作)が、「看護学校の受験が終わったら母親の事を話す」と。。。
めぐみが「シジミジル」のメンバーたちと高校卒業後の進路を話している時に、「赤いスイートピー」の着メロが鳴る。
相手は、音楽事務所のスカウト、宍道湖畔に呼び出して「二人は一緒に歌うべきだ」「君と夢花さん(のぞみ)のデュエットが聞きたい」とめぐみに告げる。
又「赤いスイートピー」の着メロが流れ、相手は「夢花」でお互い笑顔で会話をする。
島根と京都の二人が、間もなくその秘密を知ってしまうのか?