出産経験者の友達に「出産準備グッズリスト」を見せると、「貸したり」「くれたり」することがわかって、すっかり舞い上がってます

友達って素敵

さて、2人産んだ友達に、ママ友についてアドバイスをもらいました
・・・と、言うのも、私これ、すごく不安なんです
初対面で仲良くなるのは得意だし、人付き合いも苦手ではないのですが、問題は、私が住んでいる地域
いわゆる「高級住宅地」と言われる場所です
ええ、もう、子どもをお受験させたり、インターナショナルスクールに入れたりする、地域です
ご近所には明らかに億をくだらない豪邸多数
その辺で遊んでいる3歳くらいの、明らかに日本人(親も日本人)の子供が、子供同士「英語で会話していたり」します
もうこれだけで、庶民の私とは、価値観の合わないセレブママが多そうでこわい

金銭感覚の合わない友達とか、絶対無理です
なぜそんなところに住んでいるかというと、私が前職時代タクシー帰りが多かったので、「都心に近い利便性
」で選んだのと、駅には近いけど「全然広くない」し、最上階に住む大家さんが金儲け主義ではないため、相場より「2~3万」家賃が安いマンションなのです
そう、偶然見つけた「穴場物件」
はぁ
私と同じ庶民感覚のママ友、できるかしら

で、ママ友に関するアドバイス
ママ友は、地域で行われる「赤ちゃん会」や「病院」でできるらしい
でも、元からの友達の人に比べたら、「本当に気が合う相手か
」はすぐにはわからないのが当たり前。特に、赤ちゃんを通して知り合うと、あくまで共通の話題「赤ちゃんのこと」があるので、見抜くのは時間がかかるとのこと
「この人、気が合いそう
」と思って近づいてみると、よくよく知るごとに、「合わない」と後から気づくことも
そして、後から気づくと、やっぱり「面倒」なことに
なので、「お互いの家を行き来したり」「赤ちゃんのこと以外のプライベートな話をする」のは、本当に長く付き合ってみて、「信頼できそうか」「気が合いそうか」を『慎重に』見極めてから、にすべきとのこと
結局そういうところでは、表面上の付き合いしかなく、「元からの友達でママになった友達」や「趣味を通して知り合ってたまたまママだった友達」とかのほうが、気が許せることが多いみたい
友達欲しかったけど・・・幸い、同時期に出産する元からの友達が2人いるし、「初めて出会うママ友」とは、慎重にいこうと思いました


友達って素敵


さて、2人産んだ友達に、ママ友についてアドバイスをもらいました

・・・と、言うのも、私これ、すごく不安なんです
初対面で仲良くなるのは得意だし、人付き合いも苦手ではないのですが、問題は、私が住んでいる地域
いわゆる「高級住宅地」と言われる場所です

ええ、もう、子どもをお受験させたり、インターナショナルスクールに入れたりする、地域です
ご近所には明らかに億をくだらない豪邸多数
その辺で遊んでいる3歳くらいの、明らかに日本人(親も日本人)の子供が、子供同士「英語で会話していたり」します
もうこれだけで、庶民の私とは、価値観の合わないセレブママが多そうでこわい


金銭感覚の合わない友達とか、絶対無理です

なぜそんなところに住んでいるかというと、私が前職時代タクシー帰りが多かったので、「都心に近い利便性
」で選んだのと、駅には近いけど「全然広くない」し、最上階に住む大家さんが金儲け主義ではないため、相場より「2~3万」家賃が安いマンションなのです
そう、偶然見つけた「穴場物件」
はぁ
私と同じ庶民感覚のママ友、できるかしら

で、ママ友に関するアドバイス

ママ友は、地域で行われる「赤ちゃん会」や「病院」でできるらしい

でも、元からの友達の人に比べたら、「本当に気が合う相手か
」はすぐにはわからないのが当たり前。特に、赤ちゃんを通して知り合うと、あくまで共通の話題「赤ちゃんのこと」があるので、見抜くのは時間がかかるとのこと
「この人、気が合いそう

」と思って近づいてみると、よくよく知るごとに、「合わない」と後から気づくことも
そして、後から気づくと、やっぱり「面倒」なことに
なので、「お互いの家を行き来したり」「赤ちゃんのこと以外のプライベートな話をする」のは、本当に長く付き合ってみて、「信頼できそうか」「気が合いそうか」を『慎重に』見極めてから、にすべきとのこと

結局そういうところでは、表面上の付き合いしかなく、「元からの友達でママになった友達」や「趣味を通して知り合ってたまたまママだった友達」とかのほうが、気が許せることが多いみたい

友達欲しかったけど・・・幸い、同時期に出産する元からの友達が2人いるし、「初めて出会うママ友」とは、慎重にいこうと思いました
