(^^)vおバカな毎日(^^)v -79ページ目

☆天才☆

今日も昨日遊んだ8人と合流しダチ宅へε=┏( ・_・)┛



そこには何と!!!




小6・算数ドリルが一冊

小1・算数ドリルが一冊

不自然にテーブルの上に置いてある( ̄~ ̄;)



あやしぃ…



ダチ「お前のために俺らが買ってやったぜ♪」



っておぃ( ̄□ ̄;)!!


マジっすか?



このオイラにそんな簡単な小1と小6のドリルをやれと(-_-メ)




こうなったらやってやりますわo( ̄ ^  ̄ o)




まずは小1のドリル!



足し算!



ダチ「足し算はできるっしょ(´∀`)」


俺「………うん(・∀・)ノ」

1+2=3(・∀・)ノ
5+5=10(・∀・)ノ
37+26=………

……

(・_・)

ダチ「おぃ?手が止まったぞ(・・;)」

俺「7と6で14だから…」
ダチ「違う②!!13Σ( ̄□ ̄;)」

俺「あっ…そぅ②!んで1くり上がって3と2だから5っしょ!だから53だ(・∀・)ノ」

ダチ「くり上がった1はどこへ消えた( ̄□ ̄;)!!」

俺「へっ?…あぁ~63ね♪できたぁ(●´∀`●)/」
ダチ「お前指まで使ってんのに間違えるか普通!しかもしょ~いちの問題Σ( ̄□ ̄;)」


答えが10以上のものは指を使わないとわからないのです(ノд<。)゜。

だから5+5までは大丈夫(^^)v

5+6からだんだんとわからなくなってくるでありますよ(~ヘ~;)




まだ②珍回答炸裂したが長くなるので打ち切りします☆ヽ(▽⌒*)


この話はノンフィクションだよ(οдО;)

決して嘘ではありましぇん(~ヘ~;)

ヘキサゴン


今日はヘキサゴン
    (о^∇^о)


マジ楽しみに待ってたかいがあった(●´∀`●)/



オイラの師匠!!


カミッチャン登場♪



だからダチの家で8人ぐらいで観たのだ(@゚▽゚@)



オイラ以外みんな……



頭良すぎやろΣ( ̄□ ̄;)



まぁ~オイラ以外みんな大学やら専門生だからぁ~しかたぁ~ないけど
    φ(.. ;)





1問もわからんがなぁ
    (T_T)



最初にやった小6の算数の問題………



内容すら意味わからん
    (〇>_<)



ダチがわかりやすく教えてくれたが………



言ってる意味がわからんとです(ノд<。)゜。



時速?


km?



(;´∩`)



いやぁ~゚。(p>∧



みんなしてオイラをバカにするとです(〇>_<)


ツッコんでくるとです…



珍回答だらけとです…



毎週みんなで集まってヘキサゴン観るらしいとです
    (o>ω


おねがい………



もっとやさしい問題出してくれぇ(T_T)/~

やっちまったぁ~

はぃ(・∀・)ノ


みなさんのお待ちかね!



バカをやりました
    (οдО;)


せっかく平和が訪れたのに………



では!




それは30分前のことじゃったぁ~(´▽`)



オイラは久々にコミックを読んでいたのじゃ~!


俺「や…やべ…!お便所~(;´∩`)」



俺はコミックに夢中なもんでコミックを持ったままお便所に!


まだですよ(^.^)b


事件はこの先!



スッキリし部屋に戻ろうとしたらオイラのオカン!


オカン「お風呂わいたわよ!」


俺「うぃ~!」



ちょうど寒かったし服をパッパッと脱ぎ!

風呂場に直行!


ジャボーン\(^O^)/



その時!



違和感を感じたのです!



さっきまで読んでいたコミックのストーリーの続きが頭の中にどんどん入ってくる!



おかしい(◎-◎;)


この先知らないのになぜ      ( ̄~ ̄;)


そう思い!周りを見渡した………はっΣ( ̄□ ̄;)



お……俺の……俺の右手に( ̄□ ̄;)!!!




そうです!



知らず知らず本を読みながら湯ぶねにつかってしまったのです(~ヘ~;)




やっちまったぁ(〇>_<)



記憶が無くなってたぁ~



手に持ってたなんて……



気付け俺(T。T)

さえろ俺(T。T)

極めろ俺(T。T)


極めろ?

……


よくわかんなくなっちった(´∀`)



とにかく!


こんな感じです(^^)v♪


日に日にやばくなっております(^^)v


どないしよΣ( ̄□ ̄;)