☆天才☆
今日も昨日遊んだ8人と合流しダチ宅へε=┏( ・_・)┛
そこには何と!!!
小6・算数ドリルが一冊
小1・算数ドリルが一冊
不自然にテーブルの上に置いてある( ̄~ ̄;)
あやしぃ…
ダチ「お前のために俺らが買ってやったぜ♪」
っておぃ( ̄□ ̄;)!!
マジっすか?
このオイラにそんな簡単な小1と小6のドリルをやれと(-_-メ)
こうなったらやってやりますわo( ̄ ^  ̄ o)
まずは小1のドリル!
足し算!
ダチ「足し算はできるっしょ(´∀`)」
俺「………うん(・∀・)ノ」
1+2=3(・∀・)ノ
5+5=10(・∀・)ノ
37+26=………
……
(・_・)
ダチ「おぃ?手が止まったぞ(・・;)」
俺「7と6で14だから…」
ダチ「違う②!!13Σ( ̄□ ̄;)」
俺「あっ…そぅ②!んで1くり上がって3と2だから5っしょ!だから53だ(・∀・)ノ」
ダチ「くり上がった1はどこへ消えた( ̄□ ̄;)!!」
俺「へっ?…あぁ~63ね♪できたぁ(●´∀`●)/」
ダチ「お前指まで使ってんのに間違えるか普通!しかもしょ~いちの問題Σ( ̄□ ̄;)」
答えが10以上のものは指を使わないとわからないのです(ノд<。)゜。
だから5+5までは大丈夫(^^)v
5+6からだんだんとわからなくなってくるでありますよ(~ヘ~;)
まだ②珍回答炸裂したが長くなるので打ち切りします☆ヽ(▽⌒*)
この話はノンフィクションだよ(οдО;)
決して嘘ではありましぇん(~ヘ~;)
そこには何と!!!
小6・算数ドリルが一冊
小1・算数ドリルが一冊
不自然にテーブルの上に置いてある( ̄~ ̄;)
あやしぃ…
ダチ「お前のために俺らが買ってやったぜ♪」
っておぃ( ̄□ ̄;)!!
マジっすか?
このオイラにそんな簡単な小1と小6のドリルをやれと(-_-メ)
こうなったらやってやりますわo( ̄ ^  ̄ o)
まずは小1のドリル!
足し算!
ダチ「足し算はできるっしょ(´∀`)」
俺「………うん(・∀・)ノ」
1+2=3(・∀・)ノ
5+5=10(・∀・)ノ
37+26=………
……
(・_・)
ダチ「おぃ?手が止まったぞ(・・;)」
俺「7と6で14だから…」
ダチ「違う②!!13Σ( ̄□ ̄;)」
俺「あっ…そぅ②!んで1くり上がって3と2だから5っしょ!だから53だ(・∀・)ノ」
ダチ「くり上がった1はどこへ消えた( ̄□ ̄;)!!」
俺「へっ?…あぁ~63ね♪できたぁ(●´∀`●)/」
ダチ「お前指まで使ってんのに間違えるか普通!しかもしょ~いちの問題Σ( ̄□ ̄;)」
答えが10以上のものは指を使わないとわからないのです(ノд<。)゜。
だから5+5までは大丈夫(^^)v
5+6からだんだんとわからなくなってくるでありますよ(~ヘ~;)
まだ②珍回答炸裂したが長くなるので打ち切りします☆ヽ(▽⌒*)
この話はノンフィクションだよ(οдО;)
決して嘘ではありましぇん(~ヘ~;)