どうもこにゃにゃちわ

天下のご意見番あずにゃんです。

今回はみんなも一度は迷った方もいるとおもう

USBハブの選び方です。

USBハブ。とても便利ですよね。

マウスつなげたりキーボードつなげたり

ウェブカメラやドラえもんのポケットとか

とにかく現代はUSBバブルだと思います。

そこで!!!

いざUSBハブを選ぶときあれもこれもどれかったらいいの!

どれ選んだらいいの助けてどらえもーん

となります。

まず一番大事なのはどんな機器を繋げるか。

ここがポイントです。

まず電力を大きく使う、プリンターや外付けHDD

他にはスキャナーなどはそのままバスパワーで

動作するハブでは安定的に動作しないばかりか

動かないこともあります。

そのような機器を繋ぐ時は家庭用電源から供給する

電源アダプター付きの物を買うことをおすすめします。

逆にマウスやウェブカメラなど電力をあまりつかわないもの

はバスパワーで十分です。安いし場所とらないし。

他はもう完全にジャケット(見た目)で選んでOKです。

ただ、筆者は女の子にモテようと思い

ディズニーのUSBハブを買いましたが

やはり、一般のメーカーから出てるハブの方が

安定するし、クオリティも高いと思われます。

それでは今日の格言
【ローソンのポンタポイント狙いすぎて
自分の買いたいお菓子が買えない】
どうも,毎日続ける宣言をして,昨日いきなりさぼってしまいました。
はい,あまのじゃくあずです。

さて,今回はHDDの規格である,Serial ATA2とSerialATA3についての
回です。

HDDの略が何かわからない方はぐぐれかすで一瞬ででてきます。

まずSata2の転送速度は3Gbpsで実行速度は速度300Mbpsです。
これは毎秒Max300MBのスピードで転送することができ
Sata3は昨年頃にメジャーになってきた新規格であります。
転送速度がSata2の倍である6Gの実行速度は毎秒600MBで
転送速度がある非常に画期的かつ,リニアモーターカー並の爆速スピードなわけです。

しかし,毎度毎度の新企画がでてくればいろいろ不都合がでてくるわけ
なのですが,今回は特にでてないですね!なぜならSata3は下位互換を
もっているため,以前のSata2のマザーボードに接続しても勝手に2に変換
するという,そうですぼくドラえもん。

うんまぁ,ドラえもんって言いたかっただけなんですけどね。

ただ,人生うまくいかないもので,速度はSata2にマザーボードに入れた場合は
もちろんSata3の速度にはならないです。そんなに人生甘くはありません。

ただ,注意して頂きたいのは,Serial Ata2の以前の規格であるATA規格
俗にいうIDEタイプのマザーボードとは互換性はないのでSata自体を接続しても
認識されません。

このように,HDDは日々進化しており,あず自身も進化していかないといけないな
と思う次第でございます。

それでは今日の格言。
【屁がでることはお腹が調子良くなる前兆である】
はじめまして、あずくりーえしょんさんですよ!

記念すべき第一回は3テラ以上のハードディスク(以下HDD)を使う場合の注意点です。

まずはこのURLをチェックして欲しい。
http://www.wdic.org/w/TECH/3Tバイトハードディスクドライブ

要は2テラ以上のHDDはXPでは使えないということである。
これは開発者がおちゃめさんでまさかこんなに大容量化すると思ってなかったからで
ほんと開発者もどじっこですね。
それがなぜ無理なのかもっと知りたい人は勝手にぐぐってくださいね。

まぁメーカーのソフトでフォーマットすれば使用することはできる
のだが、ノコノコ級で実際使える代物ではないとのこと。
ノコノコ級とは要するに、あれです。亀ってことですのろいってことです。

それでは2テラ以上のハードディスクを使用するためには
どのような条件が必要か?

これまたややこしくて、HDDを起動ドライブにするか、それとも
データドライブとして使うのかによっても変わってくる。

起動ドライブで使用する場合はVista以降かつ64BitのOSでなくてはならない。
データドライブの場合はVista以降であれば使用可能である。

実にややこしくなっており、あずさん自身も頭爆発メガンテです。

以上で記念すべきあずさん能天気ブログをしめくくりたいと思います。

【今日の格言】
酒は飲んでも呑まれるな