前回の続きです☆
飯盛山を後にした
わたし達は
さざえ堂に
行きました

螺旋になっていますが
上りと下りが
全く別の通路に
なっている一方通行の
構造で世界にも
珍しい建築様式
みたいです☆
国重要文化財なのに
たくさん落書きが
あって少し
がっかりしました
落書きしたい気持ちも
分からなくはないですが
歴史的に貴重ですから
大切にする
という
気持ちを持って
ほしいです

さざえ堂に入る時は
ミュールやヒールの高い
パンプスは避けた方が
良いです☆
かなり歩きづらかった

続いて、、

わたしの指が
入り込んでいますが
気にしないで下さい

仲間の安否を
確かめようと白虎隊士が
通った洞窟に
行きました☆

すごく小さくて
狭そうな洞窟です
ここを実際に
白虎隊士が通った
なんて考えただけで
興奮しちゃいます
必死でこの洞窟を
通り抜け仲間の安否を
知りたかった……
ん~
いろんな意味で
すごいなぁ
そして、、

藩主 松平容保公が
護衛についていた
白虎隊に出陣の
命令をした場所
滝沢本陣に行きました

茅葺き屋根が
日本らしくて
好きです

中に入ると
手塚治虫さんが………☆
会津に来たんですね

わたしが大好きな
囲炉裏がありました
少し座ってみたのですが
落ち着く~~♪って
感じでした☆
日本家屋って
いいですね

展示物をいろいろ
見ていましたが
奥の間に進むと
戦争の凄まじさが……

弾痕があちこちに
ありました


毎日×2
銃声が響き
大砲の弾が
飛んでくる


怖いですね

刀痕もありました
ひゃ~

凄まじさを
物語っています
落城寸前の
鶴ケ城の写真も
見ましたが
大砲を打ち込まれ
穴があき崩れそう
でした
本当に凄まじい
戦争だったんですね

雛人形らしきお人形が
ありました
雛人形好きのわたしは
すかさず写メで
激写
ブレていて
申し訳ないですが
すごく古いので
価値がありそうな
雛人形です
最後に、、

容保公の肖像画

写真の方が
素敵に写っています☆
福島県民だからこそ
会津の歴史を
もっと知りたい
と
思いました
歴史巡り楽しかったし
歴史好きのわたしには
たまらなかったです
また行きたいな
京都でお寺巡りも
したいし
贅沢を言うなら
カイロ博物館で
ラムセス2世に
会いたいです
いつ行けるか
分からないけど
絶対に行くぞ~
というわけで
後編も
最後まで
読んで下さって
ありがとうございます
飯盛山を後にした
わたし達は
さざえ堂に
行きました


螺旋になっていますが
上りと下りが
全く別の通路に
なっている一方通行の
構造で世界にも
珍しい建築様式
みたいです☆
国重要文化財なのに
たくさん落書きが
あって少し
がっかりしました

落書きしたい気持ちも
分からなくはないですが
歴史的に貴重ですから
大切にする
という気持ちを持って
ほしいです


さざえ堂に入る時は
ミュールやヒールの高い
パンプスは避けた方が
良いです☆
かなり歩きづらかった


続いて、、

わたしの指が
入り込んでいますが
気にしないで下さい


仲間の安否を
確かめようと白虎隊士が
通った洞窟に
行きました☆

すごく小さくて
狭そうな洞窟です

ここを実際に
白虎隊士が通った
なんて考えただけで
興奮しちゃいます

必死でこの洞窟を
通り抜け仲間の安否を
知りたかった……
ん~
いろんな意味で
すごいなぁ

そして、、

藩主 松平容保公が
護衛についていた
白虎隊に出陣の
命令をした場所

滝沢本陣に行きました


茅葺き屋根が
日本らしくて
好きです


中に入ると
手塚治虫さんが………☆
会津に来たんですね


わたしが大好きな
囲炉裏がありました

少し座ってみたのですが
落ち着く~~♪って
感じでした☆
日本家屋って
いいですね


展示物をいろいろ
見ていましたが
奥の間に進むと
戦争の凄まじさが……

弾痕があちこちに
ありました



毎日×2
銃声が響き
大砲の弾が
飛んでくる



怖いですね


刀痕もありました

ひゃ~


凄まじさを
物語っています

落城寸前の
鶴ケ城の写真も
見ましたが
大砲を打ち込まれ
穴があき崩れそう
でした

本当に凄まじい
戦争だったんですね


雛人形らしきお人形が
ありました

雛人形好きのわたしは
すかさず写メで
激写

ブレていて
申し訳ないですが
すごく古いので
価値がありそうな
雛人形です

最後に、、

容保公の肖像画


写真の方が
素敵に写っています☆
福島県民だからこそ
会津の歴史を
もっと知りたい
と思いました

歴史巡り楽しかったし
歴史好きのわたしには
たまらなかったです

また行きたいな

京都でお寺巡りも
したいし
贅沢を言うなら
カイロ博物館で
ラムセス2世に
会いたいです

いつ行けるか
分からないけど
絶対に行くぞ~

というわけで
後編も
最後まで
読んで下さって
ありがとうございます
