思うところあって、今回チャレンジしています。
高杉と銀時さんで会話してみようの巻。

脳の命じるままにやってみた結果です。
愛が過ぎている。


1 あなたの名前を教えてください
「坂田銀時です」
「……」
「オラ、てめーの番だろ」
「誰だか知らねェが、人にもの尋ねる時ァてめーから名乗るもんだぜ」
「しょーがねぇだろが!そういう企画なんだよ!」
「……チッ」
「舌打ちすんな!」
「高杉晋助。これでいんだろ?」

2 年齢は?
「今度はごたく並べてねぇで答えろよ?……えーと、戦争時代が21、2で、今が27、8ってとこらしいぞ」
「随分と曖昧じゃねぇか。おめぇ自分の歳も知らねぇのかよ」
「仕方ねぇんだよ、空知がキッチリ決めてねーから。ちなみに高杉君も俺と同い年ですからねェ皆さんんん!!」
「誰に言ってんだ」

3 性別は?
「攻め」
「俺は受k…って、テメーちったァ真面目にやれやァ!!」
「なんも間違ってねーじゃねぇか」
「性別だよ性別!聞かれてんのはよォォ!!」
「耳元で騒ぐんじゃねぇよ、うるせぇな」

4 貴方の性格は?
「おい銀時、これァ自分で自分のこと言えってのか」
「そうじゃねーの」
「性格、ねぇ」
「ま、ちっと考えとけや」
「おめぇはどうなんだよ」
「俺?俺はあれだよ、動けば雷電の如く、発すれば風雨の如し、衆目駭然、敢て正視する者なしと讃えられてだなあ、」
「あほぅ、そらァ俺の元ネタの高杉晋作だろうが」

5 相手の性格は?
「そうよなァ、銀時、てめぇの性格はひとことで言やァ面倒臭ぇ奴ってとこか?」
「面倒臭くて悪かったな!底意地も悪けりゃタチも悪ィてめーよかなんぼかマシだろが!」
「そうそう、忘れてたぜ」
「んだよ!」
「おめぇは昔っから、惚れた奴にはムキになりやがる」
「なっ、なななにを根拠にっ」
「へぇ、カマ掛けてみるもんだな」
「……」

6 二人の出会いはいつ?どこで?
「高杉と会ったのは、もうずっと昔だ。…ガキの頃だぜ」
「そうだな…」
「……」
「お前が連れられてきたんだ、村塾に」
「……うん」

7 相手の第一印象は?
「人のことジロジロ見やがって、いけ好かねぇやつだと思ったの覚えてるぜ」
「珍しい頭してやがったからな」
「うるせーな、天パ馬鹿にすんな」
「ま、中身もパーだったけどな」
「……」

8 相手のどんなところが好き?
「(隣りをチラ見して)……すぐつけあがりやがるからなァ、てめーは」
「なんだよ高杉くん、素直じゃねぇなー、ホレ銀さんのどこが好きか言ってみなさい!」
「ひけらかすようなモンでもねェだろうが」
「まぁまぁ、こういう場だからね、空気読んでね、うん、せーので言えばいいじゃん、せーので」
「……フン、焦れて自分から擦り付けてくる時のおめぇの泣き顔が好、」
ハイ違う。それ違う高杉君

9 相手のどんなところが嫌い?
「あんなこと公共の電波で言う奴があるかァ!銀さん往来を歩けねーよこの馬鹿タレがぁ!」
「あんなことって何だよ」
「さっきの質問でテメーが言ったことだァ!ナニさらっと爆弾落としてんだおめぇは!やっぱテロリストだな!爆弾なだけに!」
「さっぱり分からねぇなァ、俺がなに言ったか教えてくれよ」
「テメーどの口がんなこと言ってんだ、ああ?!」
「言ってくれなきゃ謝ることも出来ねぇだろうが」
「ぐっ…」
「なぁ言えって、銀時」
「くっそー!タチ悪ィんだよお前はァ!」
「そこが好きなんだろ?」

10 貴方と相手の相性はいいと思う?
「身体のことか?」
「もう黙れ、お前」

11 相手のことを何で呼んでる?
「高杉、って苗字で呼んでるぜ」
「わざわざ苗字で、なんて言うと勘繰られるぜ?」
「本当だろうがよ、名前でなんて呼んでねーぞ」
「ふうん」
「おっ、お前の受け答えのほうが勘繰られるっつーんだよ!なんだそのふうん、ってのはァ!」
「言うまでもなく銀時と呼んでるぜ」
「聞けやァア!!」

12 相手に何て呼ばれたい?
「社長って呼んでもいいぜ」
「どこが社長だ」
「万事屋銀ちゃんの社長サマだからね、銀さんこれでも」
「万年ジリ貧のなんでも屋がよく言うぜ」
「うるせーな、テロリストよりマシなんだよ」

13 相手を動物に例えたら何?
「おめぇ確か、空知に妙な格好させられてたな」
「妙な格好?」
「あの犬野郎と一緒に、干支の何かを着てただろうが」
「ああ、土方くんとやったあれか」
「……」
「あれ寅よ。んで、土方くんが丑だったかなー」
「……」
「そんであの時、土方くんがさぁ――、ん?どした?高杉」
「俺の前であの野郎の話なんかすんな。反吐が出らァ」
「ンだおめー、まさか妬いてんの?」
「今度妙な格好させやがったら、空知の野郎、叩っ斬ってやる」
「……んなことしたら連載終わるからね、これ…」

14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる?
「高杉にぷれぜんとぉ?あんまり考えつかねーや。男同士だし」
「てめぇは女にだってやらねーだろうが」
「いやいや、銀さんキメる時はキメるからね。女子の皆さんが感激して泣いちゃうようなセレクトできちゃうセンスの持ち主だからね」
「ほォ?実力を発揮する機会がねぇってなァ残念なこった」
「んだとコラァ!銀さんのチョイスセンスのシティっぷり、見せてやろうかァああん?!」
「へぇ、おめェがそんな小洒落たマネできるたァ初耳だぜ」
「おまっ…俺にかかればおめーが泣くほど喜ぶチョイスくらい、朝飯前なんだよ!」
「そいつァ楽しみだ」
「……あれ?」

15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい?
「してもらいてェことならあるぜ?」
「却下だ」
「なんも言ってねぇだろうが」
「よくわからねぇが、とにかく却下だ」

16 相手に対して不満はある?それはどんなこと?
「ある!大アリだ!」
「んだよ」
「お前、会ったら会ったで毎晩毎晩…銀さん壊れるわ!」
「なんだ、そのことか」
「そのことか、じゃねぇ!」
「可愛くてついな」
「真顔で言うな」

17 貴方の癖って何?
「自分じゃわからねぇモンだからなー」
「あるじゃねェか」
「俺?なんかあった?」
「お前のアタマ」
「てめッ、癖っ毛って言いてぇのかァァ!」

18 相手の癖って何?
「ぐすぐす」
「なんだよ、泣くこたねーだろ」
「……天パばかにしやがって…ぐすぐす」
「おい銀時」
「ちくしょー天パの苦しみなんかサラサラのお前にわかるかってんだ…ぐすぐす」
「銀時、おい聞けよ」
「うるせーな!ンだよさっきか…んん~!!」

―熱烈ちっす中。しばらくお待ちください―

「俺はてめーの髪がどんなだってイイんだよ」
「うう、ちゅーで誤魔化されねーかんなぁ」(抱っこされてる)

19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは?
「嫌だっつーのにしつけぇとこ!」
「イヤよイヤよもなんとやら、だからな」
「都合よくとんな!」
「俺が途中でやめたら、出してぇって泣きだしたろうが」
わーっ!!わーっ!!!

20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何?
「お前、俺が女と遊ぶのは平気な顔してんのに、男は怒るよなー」
「……あの野郎とまだ繋がってんじゃねェだろうな」
「飛躍すんな。だいたい土方くんとはなんもねーよ」
「黙れ。名前も聞きたかねェ」
「……というわけでコレくらい怒りますよ、こいつ…」




つかれた!
楽しいけどつかれた!でも楽しいぃぃ!

いい加減長くなってきたので分けることにしたよ。








高杉と銀時さんが、杯を交わした過去があるのって、ちょうもえる。

そうです、義兄弟の杯です。

契りの杯です。


ぐっ、と呷ってね。こう、ね。


でもそれも今は昔の話、っていう二人、ちょうもえる。


そーいや銀魂ホモ界を唸らせた、あのウッフン銀時さんはエライ艶っぽさで酒飲んでたな。

桜月夜の下、長着の裾をかっぴらいて胡坐かいてましたよね~


って


あれそーいや高杉と呑んでる絵の片割れジャン!!!!!!!




わー!!!!

契り契り!!

契りの杯の記憶じゃね!?

かぶるんじゃね?!

若い頃、高杉と何の確執もなかった頃、契りをかわしたあの時の若い時代をおもいだしちゃってる


YO…!

きっとふたりとも!



わー

やっぱり銀魂は高銀なのであります。


高杉と銀時さんの、恋の行方やいかに…!

さっそく気の毒な記事が続いたけど気にしない…!

変なテンションですみません。






どれだけ仕事しても追っつかないです。
まさに仕事の狂い咲き…。

そんなときの一服の清涼剤、それが銀魂、ざっつ高銀。
脳みそも体もバッキバキのときに、高銀を考えるだけで、えへってなります。
高銀は幸せを運ぶ鳩さんだよ!

いま、なりきり50質というのを見つけて、高杉と銀時さんに会話させながら
いっこの設問で、ちょこっとしたオチまでつけるというのをやってるのですが、4コマネタ描いてる感覚なもんだから、なかなか進みません。

でも!考えるのが楽しいぃ!高銀たのしいぃ!!

しょーじき、いまは体力がもたなくて倒れこむように寝ちゃうので、ぜんぜん進まないのですが、妄想だけでえへへ~ってなれて幸せです。
だって高杉と銀時さんが、おしゃべりしてるんだよー
それだけでハッピーだよー
銀魂がばら色になっちゃうよー
なんだよちくしょー幸せになれよ~!
お船の上で祝言あげろよ~

『夫婦になりました』

ってハガキよこせよ~

あーん幸せ!


あれ?気の毒な人になってない?
あれ?









真心ブラザーズのサマーヌード


これ、大好きな曲なんだけど、久しぶりに聴きたくなって、最近よく聴いてる。
ヨーチの遠い匂いで火が点いたな。

この曲ってちょっと土銀だよね

でもわたしの野望はこの曲のイメージで高銀することです。
若杉と若銀の、たった一度だけの、まるで幸せな青春の日をかきたい。
たとえ、その後の日々が茨道だったとしても。




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かえります。


楽しかったあ!
満喫!
高杉と銀ちゃんも来るといいよ!
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だいすき塩大福。

有名なのは、明治通りに向かって歩いて最初のお店。

銀ちゃんに食べさせてあげたいなぁ。
頼むぜ高杉!
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新名物らしく。

プレーンを購入さたよ。
和三盆使用であります。
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日本一のパンツ屋だよ!


店内真っ赤だよ!
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お清めいたしましたっ

いよいよとげぬき地蔵尊だよ~