無い、ということお店のお兄さんに物干し竿を扱っているお店の場所を聞いたら、外に一緒に出てきて説明してくれました。凛々しい目元の穏やかな青年でした。「置いてあるといいですね。お気をつけて」自転車でお礼をする私に、そう言って笑顔を見せてくれました。竿あったよ~!その節はありがとう~!