『わたしたちが好きだったこと。』-F1000113.jpg

お店のお兄さんに物干し竿を扱っているお店の場所を聞いたら、外に一緒に出てきて説明してくれました。

凛々しい目元の穏やかな青年でした。

「置いてあるといいですね。お気をつけて」


自転車でお礼をする私に、そう言って笑顔を見せてくれました。


竿あったよ~!
その節はありがとう~!