『ああ、いいですよ。ケツの穴もありますから。』


銀時さんのセリフには途方もないコスモを感じます。

これ、まあシチュエーションは置いといたにしても。パツイチやるとかやらないとかの話で出たセリフです。

銀時さん、ケツの穴って。

それ、ソッチ系の知識のあるキャラとして立ってるってことでいいんですか銀時さん。

銀時さん…。


というか、銀魂に不可侵領域は無いのかもしれない。

全体的にうんことシモのみで人情話がすすんでいると思えばいいのか。


うんことハゲに弱い私にとってはてき面である…。






(いやだこんな終わり方)