かながわの銘木巡りである。
今回は「妙法寺のビャクシン」
場所は京急線の杉田駅の近く。
で、出かけてきたのだが、
実は、この銘木の為に出かけたのは2度目。
銘木巡りを始めたときに、
まず最初に行こうとしたのが、
この「妙法寺のビャクシン」なのだ。
10月のとある日に、自転車で横浜駅の前をとおり、
磯子方面に走って行くはずだったのだが、
何故か、山下公園にでてしまい、
行く気にならなくなり断念していたのだ。
なので、再度の挑戦で、到着したのがここ。
なかなか威厳のありそうな、お寺である。
で、銘木であるが、お寺の中ではなく、
門の目の前の道を挟んだ前にある。
何か、異様な感じのする木で、
皮が剥げているのは、雷が落ちらかららしい。
記念碑もある。
で、全体像であるが、こんな感じ。
目の前の電線が邪魔である。
なんとか、よけるように撮ったのだが、
うまくいかない。
前の道から撮影したのだが、
お寺には、参拝客がいないのだが、
車の通りが多い道。
邪魔にならないようしないとね。






