うだうだ開発日記
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画像を配置したいのです。

普通にぴっとおきたいところですが、IBさんと縁を切るとそうも簡単にいかないものです。

別れて初めて分かる、ありがたさ。。。

ということで、まず仕組みからです。

画像をおくときhoge.jpgとかhoge.pngとかまぁなんでもいいんですが、

それをおくための枠が必要になります。しかも枠の枠のみたいな。

UIView → UIImageView  → UIImage(ここでhoge.pngとか指定)


めんどくさいですよね。が、あとあと指定して消したり何ダリ便利なので

覚えるかー。


■.hさん

@interface ViewControllerhoge : NSObject {
UIWindow *window;
IBOutlet UIView* hogeview;
IBOutlet UIImageView *hogeimageview;
IBOutlet UIImage *hogeimage;
}

@property (nonatomic, retain) IBOutlet UIWindow *window;
@property(nonatomic,retain) IBOutlet UIView* hogeview;
@property(nonatomic,retain) IBOutlet UIImageView *hogeimageview;
@property(nonatomic,retain) IBOutlet UIImage *hogeimage;

@end


■.mさん

#import "ViewControllerhoge.h"


@implementation ViewControllerhoge;
@synthesize hogeview,hogeimageview,hogeimage;



- (BOOL)application:(UIApplication *)application didFinishLaunchingWithOptions:(NSDictionary *)launchOptions {

[self.window makeKeyAndVisible];
hogeview = [[UIView alloc] init];
hogeview.frame = self.window.bounds;
hogeview.backgroundColor = [UIColor whiteColor];
[self.window addSubview:hogeview];

hogeimage = [UIImage imageNamed:[NSString stringWithFormat:@"hoge.jpg"]];
hogeimageview = [[UIImageView alloc] initWithImage:hogeimage];
[hogeview addSubview:hogeimageview];

return YES;
}


- (void)dealloc {
[window release];
[hogeview release];
[hogeimageview release];
[hogeimage release];

[super dealloc];
}


@end


と書きます。それで、Xcode上でResourcesフォルダを開き、そこにhoge.jpgを

ドラッグしておっことせば完了ですー。ポイ。
余震が今も続いていますね。
今回は放射能に関して使えそうなサイトをいろいろまとめました。

これは3月20日現在の情報です。
あくまでも個人による情報選択なので、善し悪しはみなさんで判断されてください。

現在事故のレベルは、IAEAでは6となっています。
6はどんなレベルかは下記を参照してください。

■国際原子力事象評価尺度
http://ja.wikipedia.org/wiki/国際原子力事象評価尺度

この件で、危惧されるのは放射性物質と放射線です。
放射性物質とは放射線を出す存在になります。
放射線はオーラみたいなもので、放射性物質はオーラを出す本人という感じです。
この本人が何人くらいいて、どれほど強いオーラを持っていて、
どこまで飛んでくるのかによって影響がだいぶ違います。

世の中にはオーラ探知機がいろいろありまして、それがガイガーカウンターなど
放射能を計測する機械です。

■全国の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/
単位:1μSv/h ≒ 1μGy/h

■東京大学環境放射線情報
http://www2.u-tokyo.ac.jp/erc/index.html

■都内の環境放射線測定結果
http://113.35.73.180/monitoring/index.html

■東京都産業労働局
http://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.jp/whats-new/measurement.html

■フジテレビ環境放射線測定結果 東京都新宿区百人町
http://www.fujitv.co.jp/saigai/radiation_graph.html

■ガイガーカウンター 東京都日野市
http://park30.wakwak.com/~weather/geiger_index.html
単位:120cpm = 1μSv/h

■神奈川県内環境放射線モニタリングシステム 川崎地区&横須賀地区
http://www.atom.pref.kanagawa.jp/cgi-bin2/telemeter_map.cgi?Area=all&Type=WLdEUP18


次にオーラをもった人がどれくらい、どこに飛んでくるかというシミュレーションがこちらです。

■放射性物質飛散 ドイツシュピーゲル
http://www.spiegel.de/panorama/bild-751072-192707.html

■放射性物質飛散 フランスIRSN
http://www.irsn.fr/FR/Actualites_presse/Actualites/Pages/20110319_simulation_dispersion_panache_radioactif.aspx

■放射性物質飛散 ノルウェーNILU
http://transport.nilu.no/products/browser/fpv_fuku?fpp=conc_I-131_0_;region=Japan

■全国の雨の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/ame/



この放射性物質はあらゆるところに落ちてオーラをだします。
オーラを浴びると体外被爆となります。
が、それだけでなく放射性物質がいろんなところに落ちる事で水や食べ物も汚染されてしまいます。空気中に浮いてる放射性物質を吸い込んだり汚染されたものを食べると体内被爆してしまいます。

そこで水や食べ物の安全確認のために基準が必要になります。
そちらは下記を参照してみてください。

■全国の環境放射能水準検査
http://atmc.jp/water/

■都内の環境放射線測定結果
http://113.35.73.180/monitoring/index.html

■放射能汚染された食品の取り扱いについて
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001558e.html


そしてそもそもこの事故はどんなものなのか、いろんなところでまとめられていると思いますが、わかりやすく日本語訳されたカリフォルニア大学のベンジャミン先生のがPDFがありますのでそちらも見てみるといいかもしれません。
もちろん、この分析が絶対ということはありませんが一つの目安にということです。

■カリフォルニア大学サンタバーバラ校(UCSB)Benjamin Monreal
http://ribf.riken.jp/~koji/jishin/zhen_zai.html




19日のニュースではIAEAは現在福島原発の状況について「(事態悪化の)リスクは日に日に低下している」としています。
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920012&sid=aWmQo2mCFJ6g

一日も早く安定した冷却処理が行われるようになりますように。
メソッドの基本。


■.hさん

@interface MyClass : NSObject {
}
- (void)method;
@end


■.mさん

@implementation MyClass
- (void)method {
// メソッドの処理を記述
printf("Hello World.\n");
}
@end

//実行するときに書くやつ
int main(void) {
id hogeclass = [[MyClass alloc] init];//hogeclassは対象クラスのインスタンス名
[hogeclass method];
}



いろいろなパターン。けっこうあるね。

ちなみに特徴的なのは引数が二つ以上ある場合、

引数それぞれにメッセージキーワードをつけれるらしいんです。

例えば[myclass mytxt:@"hogehoge" myint:8]みたいな。

最初の引数はメソッド名を引き継ぐのでなんか考えた方がいいかもですね。



■戻り値なし引数なしメソッド

//メソッド本体
- (void)method{
hogehoge;
}

//メソッドの実行のときこう書く。
[hogeclass method];


■戻り値あって引数なしメソッド

//メソッド本体
- (NSString *)method{
hogehoge;
}

//メソッドの実行のときこう書く。
NSString *result = [hogeclass method];


■引数1つ戻り値なしメソッド

//メソッド本体
- (void)method:(NSString *)hogeString{
hogehoge;
}

//メソッドの実行のときこう書く。
[hogeclass method:@"hogetext"];


■引数1つと戻り値ありメソッド

//メソッド本体
- (NSString *)method:(int)hogenum{
hogehoge;
}

//メソッドの実行のときこう書く。
NSString *result = [hogeclass method:6];


■引数が2つ戻り値ありメソッド

//メソッド本体
- (NSString *)method:(NSString *)hogeString
intNum:(int)hogeInt{
hogehoge;
}

//メソッドの実行のときこう書く。
NSString *result = [hogeclass method:@"hogetext" intNum:7];


■ちなみに同じクラス内の他のメソッドの起動(methodBからmethodAを起動)

- (void)methodA{
hogehoge;
}
- (void)methodB{
hogehoge;
[self methodA];
}