ご無沙汰しておりますー🙇‍♀️💦

更新がだいぶん間が空いてしまいました


先週は頭痛と謎の微熱続きでダウンに、そろそろこちら(オーストラリア メルボルン)でパートを始めようかな、と、バイト就活準備に追われています🏃‍♀️


今日は、エジプト編から脱線して、

今通っているメルボルンの語学学校についてと、バイト就活についてざっくり書いていきたいと思います


現在、夫の駐在に帯同してメルボルンに住んでおります。ご挨拶記事こちらです↓🇦🇺


語学学校について

昨年の2025年7月にメルボルンにきてから、9月にGreenwich English Collegeという語学学校に通っていて、現在で20週目になります!


メルボルンのマンモス語学学校の中の一つです🦣


メルボルンの他、オーストラリア内にいくつか姉妹校があるんですけど、メルボルン校には三千数百人学生が在籍してるって聞いた気がします(嘘だったらごめんなさい驚き)


大手のマンモス校と、アットホーム学校、それぞれ良さと、合う合わないあると思うのですが、

私は、大学受験の時にアットホーム塾(現役時代)、大手マンモス塾(浪人時代💧)両方経験した結果、自分には大手の方が向いてるのかなぁと思い


(アットホーム塾に楽しく通ってなんとなく時が過ぎた現役時代…昇天

私には、先生と生徒間にある程度距離があって、ビジネスライク?な感じの方が成績を伸ばすという目的では向いてました)


語学学校は、メルボルンで最大手の、Greenwich English Collegeか、もう一つ、同じ建物内にあるISLCのどちらかかな、と考えていました


オーストラリアにきてから語学学校を探しはじめ、学校に見学に行きました


まず、一番候補だなと思っていたGreenwichから


その見学の時に、日本人の割合が比較的少ない、授業時間が多いのが特徴って言われました


人によってそれはメリット、デメリットどちらにもなりうるとは思うのですが、私は、めっちゃいいじゃんお願い

と思って、他のところも見て決めようと思ってたのに、即決しましたチョキ


私は群れたがるタイプの人間なのできっとすぐ日本人の人と固まってしまうし、


せっかく語学学校に通うから、英語を話さざるを得ない環境がいいなぁーと思いました


今、私は一般英語の15人ぐらいのクラスに通っていますが、日本人は私の1人だけです


前のクラスは2人、最初のクラスは4人、と結構ばらつきはあるのですが、メルボルンの語学学校の中では少ないのが特徴みたいです


逆に、日本のエージェントとの繋がりが強い関係で、半数ぐらいが日本人の学校もあるんだとか🤝


もう一つのポイントの、授業時間が長い、についてなんですが、授業は平日の9:00〜15:00、授業後に1時間の会話練習(参加自由)があります


金曜は授業はお休みで、毎週、文法、発音、お出かけ、バイト就活サポート?のうちからランダムで、1つもしくは2つクラスがあります(無料)


私、海外の語学学校って、週に何回か午前中だけ、みたいなイメージだったので、毎日?!普通に学校じゃん😂とちょっとびっくりしました


月〜水の放課後のクラスの内容はこんな感じです


金曜日(9:00〜15:00)のクラス例

イベント系

下のスライドショーのものは、街中の指定された場所(100箇所くらい笑)をヒントをもとにチームで探しまわるイベントでした!

他にも、山登りとか遠足とかバーベキューとか、イベント系のクラスが月一ぐらいであります


就活支援

これから参加予定なのですが、バイト就活に向けてレジュメを添削したり、バイト面接の練習をしてくれるみたいです

発音

発音練習をする授業です

ネイティブ以外には難しい似ているけど違う音の練習ができたりして、ためになります


あと他に特徴として毎週テストがあります


ILSCに行ったことがある人の話によると、ILSCは課外活動?映画を作ったり、インタビューしに行って、グループで何かを作るが多かったそうなのですが、

Greenwichはそういうのはほぼなくて、週毎にテキストに沿ったテーマ(語彙・文法・ライティング)の勉強をします


…というと、じゃあ日本の英語の授業とやること一緒じゃんって感じがするのですが、


今までの私の日本での学校と違うなと感じたのは、先生が一方的に喋る時間が少なくて、

座って聞いてるだけでやり過ごせる時間はほぼない笑ということです笑


お題を与えられて生徒同士で話し合う時間が多いし、ただ問題を解くのでも、解いたら隣の人と確認しあってね、となるので、1人でぼーっとする時間はほぼありません笑爆笑


ILSCは、ちょっと見に行った時廊下でみんなで卓球大会をしていたんですけど、Greenwichはそういうのは少ないかなぁと思います(少なくとも校内に卓球はないです笑)


クラスの担任の先生にもよるのですが、学校全体としては真面目な感じの学校かなと思います


どっちがいいかはその人次第ですかね🤔


年齢層も、意外と全体的に30代以上が多くて

学生よりも、社会人経験がある人の方が多いぐらいです


来るまでは、オーストラリアの語学学校🇦🇺って、10〜20代前半までの人が多くて、先生もすごくテンション高い感じで、授業っていうよりグループワークしてるイメージでした💭


エンジョイイングリッシュ!な雰囲気と、若い人たちの仲間に入れてもらえるのかなぁ…🥲


…と心配だったので、Greenwichのこの雰囲気は私にはすごくあっていて居心地がいいですニコニコ


また、語学学校編については、入学申込について、クラス分けテスト、コースについて、勉強する内容、感想などなど投稿したいなと思っていますウインク


もしなにか語学学校で気になることがあればぜひコメントで教えてくださいニコニコ


バイト探しについて

その語学学校も、来週で最後になるので、その後こちらでパートをしてみようかなと

今、バイトの就活に奔走しています🏃‍♀️


日本にいる時も、オーストラリアのワーホリで仕事が見つからなくて大変らしい、というニュースは見ていたのですが、みんな口揃えて大変って言ってます驚き


まず、日本みたいに求人サイトみたいなのが発展してなくて。多分


その代わりに、

レジュメという、A4一枚に、自分のプロフィールと、できること、性格などなど書いた、自分の売り込みチラシ?を作り…


働きたいお店にアポ無し訪問🏃‍♀️して、マネージャーを呼んで、その自己PRチラシを渡してエントリーする、という方法がメジャーみたいです驚き驚き驚き


そこで、元気に笑顔で自信たっぷりに自分を売り込むのがポイント🫶と言われました


ハードル高ぁ驚き爆笑


もちろん打率高くなくて、それが大変みたいです


スッと決まる人はすぐ決まるし、100枚出しても決まらない…みたいな話も聞きます


私も、どきどきしながらレジュメを握りしめて行った1軒目は、今求人はしてなくて…と言われました、ですよね…にっこり💦


私はレジュメ配りをする前に、今は、求人サイトや公式サイトで求人してるところを探して、せっせとオンラインで応募してます💻


(なかなか返事来ないから、片っ端からレジュメ配って数打てば当たる方式の方が早いみたいなんですけど)


オンライン応募だと、上記のレジュメに加えて、カバーレターも必要なところが多いです(もしくは任意)


カバーレターというのは、A4一枚ぐらいの書面で、志望動機と、自分の経歴と、それをどう活かしていきたいか、みたいなことを書いたもので、


レジュメはばらまき用の自分の一般情報・広告チラシだったら、カバーレターは、その応募先毎に書く、熱意を表すお手紙✉️みたいな感じを、私はイメージしております


あとは、その企業毎のオリジナル設問


にっこり『あなたの今までの1番のホスピタリティ体験について詳細に教えてください』


…などなど

バイトの応募に求めるものが多いんよ爆笑


先週と今週はそんなこんなでバタバタしております驚き爆笑🏃‍♀️💦


バイト就活についても、まだ始めたばかり+面談にもたどり着けておらず💦正直何も言えねえニコニコ💧


な状況なので、学校の就活サポート教室に行ったり、面談までいったり、無事に職を得たら…!、こんな感じでしたってレポートしていこうかなぁと思います🌟