•
押尾学被告には、またまた驚かせられる事が起こるだろうといわれています。
15日最高裁第1小法廷は、合成麻薬を一緒に服用した女性の救命を怠ったなどとして、押尾学被告(33)の上告を棄却する決定をした。
ようするに、保護責任者遺棄などの罪なのである。
MDMA使用事件で東京地裁の執行猶予付き有罪判決が確定しており、服役期間は長くて3年半程度とみられている。
押尾学被告は、まもなく収監される見通しだ。
今はまだ保釈中であり、交際している恋人がいるらしい。
お相手はCMなどにも出演していた20代のモデルで、結婚を約束したとの情報もある。
そんな中、これからの長い服役を考えると「獄中結婚もある」と知人らは語っている。
2人の交際は、この事件の前からの不倫交際からスタートしており、収監後もその動向に注目が集まっている。
押尾被告にとっては、大きな心の支えになっていることでしょうし、このような女性がいることを心のよりどころにして立ち直ってほしいですね!