アマチュア無線局JH1DLSのブログ

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2011年12月に始めたばかりの初心者です。使用しているのは、
アルインコ DJ-G7(トリプルバンド144/430/1200MHz)と
アイコムのIC-9100M(7/21/28/50/144/430MHz)です。

江田ビーコン(航空無線標識)近くの自宅で、運用中。

7月第1土日は6m AND DOWNでしたが、忘れていました。

 

日曜日はテニスして、午後は逃げるは恥だが役に立つ、を見ていました。

4月26日日曜日。

 

Stay at Home。

 

午前7時半から、第62回ALL JAコンテストに参加。

 

7MHzで交信成立。

 

7MHz、21MHz、28MHz、50MHzをしばらくウワッチしましたが、交信できず。

 

30分で終了。

 

電離層が強くなる午後にチャレンジすれば良いのだけれど、たぶん強化これでおしまい。

 

ALL JAコンテストは433MHzは対象ではないので、ハンディー機の性能チェックはできません。

 

3か月ごと、無線機がちゃんと動くかのチェックのためにだけ参加。

まず、IC-9100mで430MHzでお一人と通信成立。

次にIC-9100mで7MHzでも通信成立。

ただお相手いただいたのは、横浜市青葉区青葉台の方でした。

次に、ハンディー機のDJ-G7で430MHzでも通信にトライ。

送信しようとすると、電気が切れるので、充電しながら通信。

充電が不十分だったのか?もうバッテリーがだめなのか?

使用説明書に、充電しながら操作するな、みたいなことが書いてあったような。

自分がどんな装置とアンテナを使っているか、説明できないのも恥ずかしい。

次回、また参加する時は、直前に勉強しよう。

今日は全市全郡コンテストに1時間参加。

21時、ちょうど台風の風が強い時。

アンテナが飛ばされないか心配でした。

IC-9100Mで433MHzと7MHzで交信成立。

DJ-G7で433MHzで交信成立。

二つのトランシーバー、二つのアンテナ、両方が正常に動くことの確認終了。

1時間したら、風の音は静かになっていました。

7月は6Mアンドダウンのコンテスト。

波長が6M以下。

私には周波数が50MHz以上と言ってもらった方が理解しやすいのですが。

まず、50Wの固定機で、

50MHz(SSB)でお一人と交信成立。

次にハンディー機で、

433MHzで出力5Wで、交信成立。

二つのトランシーバー、二つのアンテナの、3か月ごとの点検終了です。

7MHZと21MHz、50MHzで交信成立。

3か月に1度のトランシーバテスト。

28MHzで交信できるかテストするのを忘れた。

3級免許は14MHzは出る資格がないのですが、28MHzはOKだったですね。

次回は忘れないようにしよう。

3か月に一度のトランシーバテスト。

New year partyで、IC-9100Mで7MHzと430MHzでお一人ずつ交信成立。

DJ-G7で430MHzでもお一人交信成立。

二つのトランシーバと二つのアンテナが作動していることを確認しただけ。

お相手下さった3人の方にはQSLカードをお送りします。

今日は全市全郡コンテストに30分参加。

IC-9100Mで433MHzと21MHzで交信成立。

DJ-G7で433MHzで交信成立。

二つのトランシーバー、二つのアンテナ、両方が正常に動くことの確認終了。

7月は6Mアンドダウンのコンテスト。

波長が6M以下。

私には周波数が50MHz以上と言ってもらった方が理解しやすいのですが。

まず、50Wの固定機で、

433MHzでお二人と交信成立。

144MHZでもお一人と交信成立。

50MHz(SSB)でも交信成立。

次にハンディー機で、

433MHzで出力5Wで、交信成立。

二つのトランシーバー、二つのアンテナの、3か月ごとの点検終了です。

 

4か月ぶりに、トランシーバとアンテナ性能チェック。

7MHzで北海道札幌の方と朝7時半に交信成立。