お父さんのヤミタ

「僕は倫理を信じているだけ」

 

お母さんのヤミタ

「家族が幸せならそれで良いの」

 

あざみのヤミタ

「グーグー昼寝していたい。それだけ」

 

佐倉シノブのヤミタ

「ヤミタへの借金を返せ」

 

あざみ

「自分にできることをやります」