並行世界の自分を見る
「泣いているのは赤ん坊。大人は何も考えず黙って様子見を見ている。
もう自分を認めて良いんだ。
幼少期に出会っていたら、まず、苦労は必要だと教える。食べ物はタダでは手に入らない。仕事が必要だ。農家をやるという手もあるが、かなりキツい。自分に向いている仕事を探した方が良い。
MBTI・Keirsey式を参考にして、適職を考える。
永井均の哲学を読ませて、N・直観が無いと気付かせる。代わりに、食べ物が食べたいなら、料理をすれば良いと気づかせて、S・五感を鍛えることにする。
それに、数学と国語を解かせて、数学が得意なT・思考だと気付かせる。
これでSTで、機械職人や警察官、投資家が適職だと確定する。実際、パソコンでプログラミングを教えたら、夢中になってやるようになる。それで、大人になったら、大学でプログラミングを勉強することを目標にする。
一度記事を投稿する」