INTP
「私の考えを言うと、私は、自分の疑問を大事にしたい。その疑問は、『あざみは高学歴エリートで賢いはずなのに、何故あの時馬鹿呼ばわりされたのか』だ」
ESFJ
「あの頃は、私がTwitterのフォロワーさん達に懐いていた。私は感情的だけど、素直で、そこが認められたんだと思う。それで良くない?
リアルでも、目上の人に泣きつく傾向があったし、ESFJの私の出番は多いと思う」
INTP
「それはそうだが、何故私がESFJに負けたのか。私は自分の理性を信じたい。自分の考えで納得できることだけを受け入れたい。私はあの時はしぶしぶ引き下がった」
ESFJ
「ごめん、これ面白くない」
キモオタ
「正直、INTPだと言われても、嬉しくないです。俺はモテないんです。そのモテない理由は、他人の話を聞かないからです。そこまでは解るんです。問題は、何故俺は他人の話を聞きたくないのに、他人にモテている人に嫉妬するのか、そこが自分でも解らないんです」
あざみ
「誰だって、自分の理解者は欲しいよ。自分が思っていることに賛同されたら、嬉しくなると思う。何か解って欲しいことは無い?」
キモオタ
「爆発した」
INTP
「これも違う」
すみません、一度考えさせて下さい。