赤ん坊

「俺の悲しみを救うには、俺だって必要だと認めることなんだ。俺は携帯電話やパソコンがいじれるから、作業はできるんだ。ブログを書いて、自分を発信することもできるんだ。

 

 それで、ブログに何を書くかだけど、自分を好きになりたいから、自分の長所を探すべきなんだ。

 

 俺は、小学生から見て、何かマシなところは無いか?」


小学生

「ごめん、悪かった。赤ん坊は赤ん坊なりに、やる気を出せばできるんだ。頑張ったね。もっともっと自分を好きになれるように頑張ってね」


赤ん坊

「ああ、これで良かったのか。ありがとう。頑張るよ」