お父さん
「感情を語るけど、僕は本当はお父さんのように自信を持ちたいんだ。自分が正しい行いをしているという自信が欲しいんだ。だけど、それは、他人の話に耳を貸さないということでもあるんだ。だからそれは危険なんだ。
勘を使うけど、僕の本質は6で、不安が強くて、自信が無いんだ。その僕が本能的に自信を持つようになると、9に統合するんだ。僕はもっと9で怒るべきなんだ。
怒るけど、人間は平等じゃないだろう! 個体差があるから、弱者はいるはずだろう! その弱さを許したくないから皆頑張るんだろう! その頑張る機会を平等に与えるのが真の意味での平等じゃないのか!」
小学生
「! このお父さん、カッコいい。負けた。こんなに立派なお父さんなら、僕でも従うかな」