小学生

「未来の自分は、お父さんにもお母さんにも似ていないけど、それはそれで、自分の好きな世界を見つけられるから、それで良いんだ。それで、自分の好きな世界は、過去や未来の自分から助言を貰うことなんだ」

 

未来のあざみ

「今は現実逃避していて。そのうち、どうしてもやらないといけないことも出てくるから、その時に頑張って」

 

「解りました。今を楽しみます」

 

小学生

「今の自分は、何もしなくていいんだ。職場の仕事と家事手伝いだけで良いんだ。それで後は、過去や未来の自分と話して、のんびりすれば良いんだ」

 

「ありがとう」