あざみは仕事を生き甲斐にできるのか

「無理。あざみは本当にやりたいことは才能が無くて、好きじゃないけどできることを仕事にしたから、仕事を生き甲斐にするのは諦めた方が良い」

 

あざみの生き甲斐は小説か

「惜しい。本当にやりたいのは、思考実験。『もし自分が○○だったらどうするか』とか、『もし世界が○○だったらどうなるのか』とか、そういう想定をするのが、あざみの最大の生き甲斐」

 

仮にあざみが心理学をやっていなかったら、どうなっていたのか

「一応プログラミングができるから仕事はやるけど、楽しくなくて、結局趣味を探し出す。それで、漫画や哲学を趣味にするけど、賢愚善悪に気づいて、最終的な発想は心理学の血液型4種類・MBTI4分類に似てくる」

 

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