泣いても効果は無い。
笑うすみませんでした。
同情はしない。
怒りたくはある。いい加減にしろ! 何がまだ足りないんだ?
それは、あざみさんが、自分で自分を許していないからなんですよ。
自分を許すか。性格タイプ論はインチキだった。私は最初から、人はそれぞれ違っていて、完全に同じにはなれないけど、それでも憧れているなら追いかけたい、それだけ解っていれば良かったんだ。
それはそれで行き過ぎですけど、言いたいことは解りました。
心理カウンセラー
「性格タイプ論は忘れて下さい。アレはどうとでも言える話なんです。答えは無いんです。それだけです」
それはいいです。問題は、俺は親父が憧れで、親父のようになりたいのに、そうなれない理由は、個性があるからだと思うんです。
個性自体は必要なんです。人間がクローンのようにできていたら、全く進歩が無くて、無意味に終わると思うんです。
私は寧ろ、親父のようになれない自分を誇るべきなんです。私には私の個性があるからこそ、親父とは違う結果になると思うんです。それで良いんです。
心理カウンセラー
「それも一つの答えですね」
ありがとう。一度記事を投稿する。