律華

「ブログ書きたい。パソコンや携帯電話を使いたい」


織葉

「いっそ、私達を売り出すのはどうかしら。

 

 あざみの中に織葉・五寅・律華・清子がいて、それぞれの活動をしているの。

 

 それを参考にしてもらって、自分の心理学を作ってもらえれば良いわ」


清子

「まぁ、のんびりやりますか」


五寅

「悪くないね」