織葉

「私は自分の思考しか信じない。それは誇りよ。私は考えるのが好きなの。それでいい」

 

五寅

「まぁ、ご飯はちゃんと食べてね」

 

律華

「まぁ、生きていけるなら、それで良いか」

 

清子

「私はお父さん・お母さんに本当に感謝しています。それだけでも心が温かくなります。それで良いです」