主人公・ZZ

「主人公・ZZとラスボス・XXは良いとして、NT・SF・ST・NFが何か、だよな。

 

 剣と魔法のファンタジーならドラクエだよね。 

 

 学校の勉強の科目なら暗殺教室だよね。

 

 今欲しいのは、仕事。NTが哲学者」

 

ラスボス・XX

「それはもう散々やって解っているだろ。他に何か無いのか?」

 

主人公・ZZ

「うーん、ごめん、何も思いつかない」

 

ラスボス・XX

「それなら提案するけど、すまん、こっちでも何も無い」

 

主人公・ZZ

「遊びたいだけなんだけどね。もう一度、第2の父親の心理学をやらせて欲しい。それで、指導者・自尊心・自己表現・罪悪感で自分を語りたい」

 

指導者

「爆発した」

 

主人公・ZZ

「ああ、無理か。仕方無い。諦めよう」