XX・神
「思うんだけど、考えるけど、あざみはもう自分の中身は理解し尽くしたね。これからは安定していくから、夜中までブログを書き続けることは無くなると思うよ」
ZZ・ニート
「俺は今、神から天罰を食らっていて、心臓が痛いです。俺は本当は甘えていたいだけで、何もできないんです。それが終わりなんです。死にたくないけど、生きるのは大変です。それだけです」
XX・神
「それはそれとして、道徳的な物語を描きたい。何か無いか?」
NF・文学者
「私はもう満足したので、新作は書かなくて良いです」
NT・哲学者
「私も疑問が解決したからそれで良い」
ST・格闘家
「私はパソコンをいじっていれば幸せ」
SF・料理人
「私は夕飯が美味しかったから幸せ」
XX・神
「そうか。あざみは完成されたんだな。それなら、昔に戻って書き直してみるのも良いか」
ZZ・ニート
「正直、今更星座×血液型の話はしたくないです。俺が困ります」
XX・神
「すまなかった。一度投稿するか」