性格分析の小説ブログ
性格を小説の中で自由に変えています。
超自我
「結局、私は自分を語るしかないのか。終わりだ」
小学生
「超自我は寂しいんだよ、きっと。自分と対等に話してくれる友達が欲しいんだよ」
「そうか」