理想のイケメンを描く

「! これだ! あざみが一番やりたいのは、イケメンを描くことなんだ!」


「俺は小説を描きたいんだ。あざみは本当は優しい子で、救ってあげたいんだ」


琢磨

「俺は機械をいじるんだ。あざみは俺が守る!」


星見

「僕は料理が好きです。あざみにご馳走しますよ」


夜桜

「僕は哲学が好きなんだ。あざみに教えてあげよう」