星見

「僕は自分が好きなレストランにお客さんを招待するのが好きなんですが、どうですか?」


夜桜

「いいねえ。そういう心遣いは好きだよ。僕も大切な人はエスコートしたいんだ。僕と手を組んで、店を繁盛させよう」


星見

「ありがとうございます」