小学生

「太郎は、楽しいことしかしたくないんだよね? それなら、星のカービィの記憶はある?」


太郎

「友達とカービィで遊んでいた記憶はあります」


小学生

「そっか。それならまだマシかな。カービィが好きになれるなら僕だ」