無意識「あの俺はもう終わった。元には戻れないんだ」
意識「まぁ、超自我を全面的に受け入れると決めたから、無意識の自由は狭まるわね」
無意識「そういう意識は織葉なんですか?」
織葉「ああ、確かに私は意識ね」
丈「! 俺は無意識の一部なんだ! 俺はあざみがNFに特化した場合の姿なんだ!」
琢磨「! 俺も無意識の一部か! STだな」
星見「! 僕も無意識の一部ですね! SFです」
夜桜「! 僕も無意識の一部だ! NTか」
無意識「え? 俺はSもNもTもFも無いZero・Z型なの?」
超自我「僕は全てあるXだね」
織葉「! 私もXだ! 私は意識であると同時に超自我でもあるんだ!」