無意識は少し傷ついている。その傷を癒すには、超自我から許される必要がある。


無意識が望んでいるのは、Twitterをやっていた頃のように、自由に生きることだ。


超自我「今は自由じゃないの? これだけ好き放題遊べているのに、何が不満なの?」


無意識「だって、気持ちいいえっちもできないし、あれ? それだけだ。えっちしたいんだ。えっちしよう!」


超自我「風俗はお金かかるから駄目。統合失調症患者なんだから、大人しくしていて」


無意識「すみませんでした」