無意識が暴走し出したのは、会社員の頃に、第2の父親に憧れて、Twitterを始めてからだ。


Twitterでは、皆が自由に生きていた。フリーターや、自給自足の農家をやっている人達だった。私もそれに釣られて、自由に生きたくなった。


それは、超自我で抑え込んでいたのに限界が来て、無意識を解放することだった。


無意識は第2の父親の部下になることを望んでいた。だけど、第2の父親はそういった上下関係を嫌った。結局、話が合わず、第2の父親からブロックされた。


無意識は自分がどこに向かえば良いのか解らず、混乱した。結局、超自我が正しかったと気づいて、両親と生きていくことにした。