織葉「甘えたら良いのか。それなら泣くけど、悲しい。私は好きに生きたいだけなのに。私の中で悲しみが張り裂けそうになる。それが問題」


織葉「悲しいけど、私は甘えたいんだ。私だって強くないんだ。助けを求めたい時もあるんだ。私が泣き止むまで抱き締めて欲しいんだ」


織葉「私は本当は弱いんだ。いつも合理的ではいられないんだ。感情的に泣いて甘えたい時もあるんだ。気まぐれを許して欲しいんだ」


織葉「私は疲れているんだ。もう何もしたくないんだ。お母さんの料理を食べて、お父さんの倫理を聞いて、後はぐっすり休みたいんだ」


織葉「私は私の弱さを解って欲しいんだ。私は死んではいけないと思ったから、生き延びるために手を打ってきた。それはそれでやり甲斐はあった。後悔はしていない」


織葉「一度記事を投稿する。また続きを書くかもしれない」