織葉

「正義と愛って似ているけど、どちらも幼少期の自分がルーツなのよね。お父さんが正義で、お母さんが愛よね」

 

「俺はお母さんの愛を信じている」

 

琢磨

「俺は親父が正義だと思っている」

 

星見

「お母さんの愛ある料理が好きです」

 

夜桜

「お父さんは真理を見据えているんだ」