賢者

「どう?」

 

哲学者

「全く向いていない」

 

プログラマー

「ああ、現実的に考えて、製品を提供するから、賢者はプログラマーに向いているよ。

 

 今日の仕事も、賢者がパソコンを使ってクリアーしたんだ」

 

 

馬鹿

「どう?」

 

哲学者

「素晴らしい! 馬鹿だからこそ発想力があるんだ!」

 

プログラマー

「馬鹿にはできない仕事だよね、プログラミングは」