大学生のあざみ

「どう?」

 

賢者

「永井均の哲学や、Keirsey式の心理学を勉強していた。学校の勉強には飽きていた」

 

馬鹿

「一人暮らしして料理していたよ。豚肉のピカタや、南瓜のシチューを作った」

 

善人

「ゲーム『沙耶の唄』や『こなたよりかなたまで』に夢中になっていました」

 

悪人

「大学でプログラミングをしていた。金が欲しくて就職したかった」