本当は悪くなかったあなたは、本当はかなり傷ついている。その傷は、自分は悪くなかったのに、悪者扱いされてきて、それに甘んじていたこと。あなたは本当は悪くなかった。ただ誤解されただけだった。可哀想に。ありがとう。