繊細型

「もう助けてもらう必要はありません。決断型は決断型で好きなことをすれば良いんです」


決断型

「それなら、繊細型が俺を助けてくれない?」


繊細型

「良いですよ。私は決断型にとって理想のヒロインになれるんです。

 

 私は『Fate/stay night』のセイバーに似ているんです。正しき統制!」


決断型

「! 本当にセイバーだ! ありがとう!」


繊細型

「どういたしまして」