あざみ

「僕がやりたいことは、正義の」

 

ISTJ・査閲者

「私はパソコンや携帯電話をいじれれば、それで文句は無い」

 

ENFP・挑戦者

「俺は正義のヒーローになりたい。それは、人々の意識を変えることだ。それぞれの個性を尊重すべきだ」

 

あざみ

「! 僕はENFPなのか?」

 

INFJ・相談員

「私もENFPに似ているぞ」

 

あざみ

「! 僕はお父さん・INFJの分身なんだ」

 

お父さん

「利他の実践だよ」

 

あざみ

「はい、利他の実践ですね。解りました。

 

 ごめん、限界だ」

 

INFJ・相談員

「正義は必要なんだ。それだけだ」