私の


お父さん

「そうだよ。あざみの雑念なんてどうでもいい。あざみは」


お母さん

「それは可哀想よ」


お父さん

「それでも、利他の実践」


悪いけど、私はそこまで高尚になりたくない。倫理学を止めます。


お父さん

「解った」