悪人
「俺は悪人だから、自分のためだけにインターネットを使う。自分が見たいから見て、自分が言いたいから言う。それだけ」
善人
「私は本当に他人の役に立つと思ったことだけ、参考にして欲しくて、インターネットで書きます。
私は両親を愛していて、家事手伝いをしているけど、そういう本当の意味で家族が好きな人がいるということ自体が、参考資料になると思うんです、この世界はエゴイストだけではないんだ、という」
賢者
「私は、リアルではプログラミングの大学院を修了して、会社で10年近くプログラマーとして働いていた。
だが、リアルではできない善悪論の議論がしたくなって、インターネットを使うことにした。
インターネットではある意味での本音が出ている場所であり、それを参考にすることで、私の知的レベルは向上するんだ」
馬鹿
「よく解らないけど、僕は画像や動画が好きで、文字は苦手」