個性を認めることISTP「私は何に困っているんだろう。私が正しいと思うのは、人にはそれぞれ個性があって、そのどれもが価値があるということなんだ。 弱い人は優しくて、強い人は冷たい。 馬鹿な人は明るくて、賢い人は暗い。 その個性を自覚した上で、自分の強みを発揮すれば良い」ISTP2「それで言えば、お前は甘っちょろいけど優しくて、馬鹿だけど明るいよな」ISTP「そうか」ENFJ「私は消えます。さようなら」