ISTP

「俺は他人が必要なのか? 寂しがり屋なのか? 俺は自分の理性で正解を判断して」


ISTP2

「そうやって正解を判断するようになったのは、家族から学校で勉強することを期待されたからなんだよ。

 

 お前は他人の期待に応えて勉強を始めたんであって、自分自身の意志じゃないんだよ。

 

 他人の期待に応えたいから、今も働いているんだよ」


ISTP

「! そう言われてみればそんな気もする。俺は他人に認められるために勉強しているだけなんだ」